四谷学院 保育士講座 全科目セット
一般給付対象
給付額の目安 — この講座の場合
受講料79,800円
−給付額(20%)15,960円
→実質自己負担63,840円
受講料79,800円から一般教育訓練給付(給付率20%)の15,960円を差し引いた実質自己負担額の目安です。給付の支給可否・金額は受講する人の要件で変わります。最新の受講料・給付対象は公式でご確認ください(出典: 各校公式・厚生労働省 / 取得日 2026年6月10日)。
| 受講料(税込) | 79,800円 |
|---|---|
| 給付額(目安) | 15,960円(給付率 20%) |
| 実質自己負担(目安) | 63,840円 |
| 総合スコア | 80高評価 コスパ40/50 ・ オンライン10/20 ・ 区分20/20 ・ 鮮度10/10 採点基準 |
| 質問サポート | 添削課題 全9回・メール質問制度あり。標準学習期間8ヶ月。修了認定基準は訓練期間内に全添削課題で6割以上得点。学習サポート期間は2026年度(後期)・2027年度の試験終了まで(約1年半)と長め。給付対象は全科目セット。 |
| 法改正・最新年度対応 | 一般教育訓練給付の対象講座で、受講料の最大20%(上限10万円)が受講修了後に支給される。給付の利用には訓練期間内の修了認定(添削6割以上)が必要。受講料79,800円(税込)。 |
| 指定番号 | 公式で要確認 |
| データ取得日 | 2026年6月10日 |
| 受講スタイル | 💻 Web通信 |
保育士試験対策の通信講座で、合格実績を掲げる中価格帯のスクール。給付対象は全科目セット(税込79,800円)で、一般教育訓練給付(最大20%)を利用できる。添削9回・メール質問に対応し、学習サポート期間が2試験回ぶん(約1年半)と長いのが特徴。完全オンライン完結ではなく、添削課題の提出が修了要件。
編集部評価 ★4/ 5(公式情報のスペックをもとに採点)
コスパ★★★★☆全科目セット79,800円(税込)はユーキャンより高めだが、一般教育訓練給付20%対象で、サポート期間が約1年半と長い点を踏まえた中位評価。
サポート★★★★☆添削課題 全9回・メール質問制度に対応。学習サポート期間が2026年度(後期)・2027年度の試験終了までと長く、公式に明記。
学びやすさ★★★★☆標準学習期間8ヶ月の短期集中設計。科目別の段階学習をうたい、修了認定基準(添削6割以上)も明確。
ここが強い3件
- 一般教育訓練給付(最大20%)の対象であることを公式が明記
- 学習サポート期間が2試験回ぶん(約1年半)と長い
- 修了認定基準(添削6割以上)が明確で給付の要件が分かりやすい
ここは注意3件
- 受講料はユーキャンより約1.5万円高い
- 厚生労働省の指定番号が公式の表示面に明記されていない
- 完全オンライン完結ではなく、添削課題の提出が修了要件
口コミの傾向満足 1 / 気になる 1
- 公式受講料ページに基づく事実のみ記載。一般教育訓練給付20%対象で、添削9回・メール質問・2試験回ぶんの長期サポートが付く。
- 受講料はユーキャンより高めで、完全オンライン完結ではなく添削提出が修了要件。
出典1
本レビュー情報は、各校公式の公開情報(2026年6月10日取得)に記載の保育士講座スペック(料金・給付対象・教材・サポート)と比較メディア情報の集約に基づいています。口コミの傾向は公開情報の集約であり個別受講体験を保証しません。料金・給付対象区分・指定番号は変動するため、申込前に必ず四谷学院公式サイトと厚生労働省の教育訓練講座検索システム(https://kyufu.mhlw.go.jp/)で最新情報を確認してください。教育訓練給付金の支給対象・支給額は個人の雇用保険加入状況に依存するため、管轄のハローワークへの事前相談を推奨します。