教育訓練給付 講座くらべ

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TAC 宅建士 スマートWeb本科生(Web通信)

一般給付対象

給付額の目安 — この講座の場合

受講料88,000円
給付額(20%)17,600円
実質自己負担70,400円

受講料88,000円から一般教育訓練給付(給付率20%)の17,600円を差し引いた実質自己負担額の目安です。給付の支給可否・金額は受講する人の要件で変わります。最新の受講料・給付対象は公式でご確認ください(出典: 各校公式・厚生労働省 / 取得日 2026年6月4日)。

受講料(税込)88,000円
給付額(目安)17,600円(給付率 20%)
実質自己負担(目安)70,400円
総合スコア66標準 コスパ18/45 ・ オンライン15/15 ・ 区分15/15 ・ 鮮度18/25 採点基準
質問サポート質問は無料・無制限。
法改正・最新年度対応本コース単体の当年度法改正対応は要確認。
指定番号21200328
データ取得日2026年6月4日
受講スタイル📱 スマホ完結

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大手予備校。Web通信・教室・スマホ完結のスマートWebまで選べるフルラインナップ型。総合本科生・速修本科生・スマートWeb本科生が教育訓練給付の対象で、毎年改訂の教材と質問無制限サポートを備える。

編集部評価 ★4/ 5(公式情報のスペックをもとに採点)
コスパ★★★☆☆スマートWeb88,000円〜・本科生は高め+入会金
サポート★★★★★総合本科生は質問無制限・約3日返信
学びやすさ★★★★☆Web通信/教室/スマホ完結を選択可
ここが強い4件
  • 総合本科生・速修本科生・スマートWeb本科生がいずれも一般教育訓練給付の対象で、受講料の20%(最大10万円)が支給されます。指定番号も公式で確認できます
  • 教材が毎年改訂され、法律改正点レジュメ(1冊)を同梱するなど当年度の法改正対応が公式に明記されています。宅建で重要な民法等の改正反映を確認しやすい構成です
  • 総合本科生は質問メールが無料・無制限で、約3日で返信されます。権利関係(民法)で独学が詰まりやすい論点を回数を気にせず質問でき、本ランキング内でも手厚い部類です
  • スマートWeb本科生(88,000円〜)はWeb通信でスマホ・PC・タブレット完結でき、給付対象でありながら本科生より価格を抑えられます
ここは注意4件
  • 受講料とは別に入会金10,000円(税込)が必要で、入会金は給付対象の受講料に含まれません。総合本科生154,000円・速修本科生121,000円と本体価格も高めです
  • 給付の利用には修了要件があり、通信は答案提出率80%以上・修了試験正答率60%以上(通学は出席率80%以上)を満たす必要があります。条件未達だと給付を受けられません
  • 速修本科生はオンラインライブ通信講座が給付対象外です。Web通信・教室講座を選ばないと給付を受けられない点に注意が必要です
  • スマートWeb本科生は価格が88,000円〜の表記で最低価格の可能性があり、本コース単体での法改正対応の明記・入会金の有無も未確認です。最終確定額は申込画面で要確認です
口コミの傾向満足 3 / 気になる 2
  • 総合本科生・速修本科生・スマートWeb本科生が給付対象で、受講料の20%が戻る点を評価する傾向です。
  • 教材が毎年改訂され法律改正点レジュメを同梱するなど、当年度の法改正対応が明確な点を安心材料とする声が見られます。
  • 総合本科生の質問メールが無料・無制限で約3日返信と速く、権利関係(民法)の疑問をすぐ解決できる手厚さを評価する傾向です。
  • 受講料が本科生で12万〜15万円台と高めで、別途入会金10,000円も必要なため負担が大きいという指摘があります。
  • 給付利用には修了要件(提出率/出席率80%以上・修了試験60%以上)があり、速修ではオンラインライブが給付対象外になるなど条件が細かい点に注意が必要との声があります。

出典1 / 出典2 / 出典3
メリット・デメリットは公式・比較メディア等で確認できたスペックに基づく要約です。口コミは信頼できる集約元の傾向を要約したもので、個人投稿の転載や当サイトの主観評価ではありません。価格・サポート内容・給付対象は変動するため、申込前に各公式で最新をご確認ください。

スマホ完結のWeb特化本科生。価格は最低価格表記(88,000円〜)で申込画面の確定額を要確認。

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