資格スクエア 宅建コンプリート講座
一般給付対象
給付額の目安 — この講座の場合
受講料77,000円
−給付額(20%)15,400円
→実質自己負担61,600円
受講料77,000円から一般教育訓練給付(給付率20%)の15,400円を差し引いた実質自己負担額の目安です。給付の支給可否・金額は受講する人の要件で変わります。最新の受講料・給付対象は公式でご確認ください(出典: 各校公式・厚生労働省 / 取得日 2026年6月6日)。
| 受講料(税込) | 77,000円 |
|---|---|
| 給付額(目安) | 15,400円(給付率 20%) |
| 実質自己負担(目安) | 61,600円 |
| 総合スコア | 68標準 コスパ20/45 ・ オンライン15/15 ・ 区分15/15 ・ 鮮度18/25 採点基準 |
| 指定番号 | 公式サイト・申込時にご確認ください |
| データ取得日 | 2026年6月6日 |
| 受講スタイル | 📱 スマホ完結 |
スマホとPCで学習が完結するオンライン特化の資格予備校。宅建・行政書士ともに一般教育訓練給付(給付率20%)の対象講座があり、講義動画・オンライン演習・質問機能を組み合わせて忙しい社会人がすき間時間で進めやすい設計になっている。
編集部評価 ★4.1/ 5(公式情報のスペックをもとに採点)
コスパ★★★★☆宅建・行政書士とも一般教育訓練給付の対象で実質負担を抑えられ、オンライン完結で校舎を持たない分の価格設定。ただし最安水準ではなく、紙テキストが別料金になる場合がある点を踏まえた評価。
サポート★★★★☆講義画面からのワンクリック質問や他の受講生の質疑を参照できる機能があり、行政書士は森T(森広志)講師の講義が看板。一方で質問対応の範囲はプランにより異なり、通学・対面の伴走はない。
学びやすさ★★★★☆1講義が短くスマホ視聴前提のため移動中でも学習しやすく、オンライン学習システムが使いやすいとの声が多い。紙中心で学びたい人にはやや不向き。
ここが強い5件
- 宅建(宅建コンプリート講座・超短期集中合格講座)と行政書士(森Tの1年合格講座・短期集中合格講座)のいずれも一般教育訓練給付の対象で、給付率20%により実質負担を抑えやすい。
- スマホ/PCで学習が完結するeラーニング型。1講義が短くまとまっており、通勤などのすき間時間に進めやすい。
- 講義画面からワンクリックで質問でき、他の受講生の質疑も参照できるなど、オンライン学習システムの使い勝手が比較メディアで評価されている。
- 行政書士は経験豊富な森T(森広志)講師が看板で、講義の分かりやすさに関する好意的な口コミが多い。
- 校舎を持たないオンライン特化のため、通学型の予備校と比べて受講料を抑えた価格設定になっている。
ここは注意4件
- オンライン特化のため、通学型のような対面授業や教室での仲間との交流、自習室といった場の提供はない。
- 一般教育訓練給付の対象として確認できるのは宅建・行政書士などに限られ、学べる資格の幅は総合型の通信講座より狭い。
- コースによっては紙のテキストが別料金になる場合があり、紙中心で学びたい人は追加費用や使い勝手を確認しておきたい。
- 質問対応の範囲や有無はプランによって異なるため、サポート重視で選ぶ場合は申込前にプラン内容の確認が必要。
口コミの傾向満足 3 / 気になる 2
- 講義が短く区切られていてスマホで視聴しやすく、すき間時間を活用して学習を続けやすいという声が多い。
- オンライン学習システムや質問機能が使いやすく、効率的に学べたという評価が比較メディアで見られる。
- 行政書士の森T講師をはじめ講義の分かりやすさを評価する口コミが目立つ。
- 紙のテキストが別料金になる場合がある点や、最安の通信講座と比べると料金が高めという指摘がある。
- 演習問題の量や、過去には誤植に関する指摘も見られた(近年のカリキュラムで改善が進んだとの声もある)。
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本評価は各校公式の公開情報と比較メディアの集約に基づく編集部の見解であり、個別の学習成果や合格を保証するものではありません。当サイトは中立を方針とし、アフィリエイト報酬を評価点に含めていません(詳細は運営者情報ページで説明しています)。料金・給付対象・サポート内容は変更される場合があるため、申込前に公式の最新情報をご確認ください。
オンライン完結(eラーニング)の宅建講座(12ヶ月)。厚生労働省 教育訓練講座検索システムで一般教育訓練給付の対象を確認(訓練経費77,000円)。